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社会貢献活動・SDGs

当社は、国連や内閣府、神奈川県が推奨しています「Sustainable Development Goals」SDGsの17の目標に賛同し、サステナビリティ経営を行なっています。

地域社会のSDGsの実現に食品残渣の微生物発酵肥料化&農業推進で寄与します

ゴール2.飢餓に終止符を打ち、食料の安定確保と栄養状態の改善を達成するとともに、持続可能な農業を推進する
ゴール3.あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を推進する

自立循環型“ヤサイクル”ループ運動(微生物を用いた食品残渣の有機肥料化)を展開し、持続可能な社会を推進しております。
地域の病院施設や飲食店の皆様からご協力をいただき、食品の残りや調理くずなどを調達し、撹拌発酵機“マジックバイオくん”にて、有機肥料を生成しています。この有機肥料によって育てられた美味しい無農薬野菜を大和市のレストラン「ダイニング華」様へ提供しております。

ITツールの活用で災害にも強い中小企業にしていくSDGs経営を推進します
地域社会のSDGsの実現にBCP対策で寄与します

ゴール9.強靭なインフラを整備し、包摂的で持続可能な産業化を推進するとともに、技術革新の拡大を図る
ゴール11.住み続けられるまちづくりを都市と人間の居住地を包摂的、安全、強靭かつ持続可能にする

日本列島を襲う地震、台風・ゲリラ豪雨、感染症の流行といった災害に、人為的なサイバー攻撃、情報漏洩など、企業を取り巻くリスク・被害を最小限にとどめるためには一体何をすべきでしょうか?
会社機能が突然停止し、取り扱いデータが消滅する不測の事態に備えて、中小企業は強靭な組織復元力を持った事業継続計画(BCP)を講じる必要があります。

IT-BCPを準備している企業の事業復旧のイメージ
災害が発生

社員・家族の安否確認
被害状況の確認
災害対策本部の設置
応急処置・避難

BCPの発動
拠点の確保
データシステム復旧対応
リモートで業務再開

当社ではクラウドバックアップやセキュリティツールによりIT環境を整え、災害時においても事業を継続・復旧させるソリューションをお客様にご提供し続けて参りました。
すべてのデータを自動でクラウド上に複製・バップアップし、遠方のデータセンターに退避することができるので、施設倒壊による情報機器故障、通信遮断の際や、都市近郊のロックダウンで出社ができないような事態が発生しても事業を継続させられます。またテレワーク中に作業したデータも確実に保護できます。
一方で、サイバー攻撃によるデータ凍結や不正な暗号化などを起こされた場合に備えて、社内外ネットワークやメール通信を保護する各種機器・システムも取り揃えております。
お客様に包摂的なIT環境を提供し、安全、強靭かつ持続可能な企業にしていくことが当社の使命です。

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東邦通信システムズをもっと知っていただくために、会社概要や日々の取り組みをご紹介します。

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